結婚を決めたのに過去の女性と連絡を取っている人必読

過去の女性を忘れる

バツを出す男女の画像

 

結婚をするにあたってしなければならないこととして、

男性の場合は過去の女性をきれいさっぱり忘れなければなりません。

 

現在は携帯電話やスマホが普及していおり、

過去に付き合っていた彼氏・彼女の連絡先は

相手がアドレスを変えない限りは持続することになります。

 

しかし男性側・女性側どちらにとっても

過去付き合っていた人と結婚後に連絡はとってほしくないと思うものです。

 

では具体的に行うべき過去の清算の仕方を紹介します。

 

スマホや携帯からアドレス消去

スマホや携帯電話から以前付き合っていた恋人のアドレスをきれいさっぱり消してしまいましょう。電話番号やLINE ID、メールアドレスなどが端末に残されていると、いけないと思いながらついつい連絡してしまうものです。

 

もともと浮気や不倫などをするつもりはなかったのが、小さなやりとりをするうちに、話が盛り上がって「ちょっとだけならいいか」と密会してしまい、飲んでいるうちに理性を失い浮気に発展してしまうことがあります。こういうことを事前に排除するためにも、特に特別な事情がないかぎりは連絡先をアドレスから消去してしまいましょう。

 

 

友達と付き合っていた仲を混同しない

よく付き合っていたことは事実だけれど、それ以前に友達でもあるという詭弁を行う人がいます。もちろん人と人の仲は、そう簡単に切り捨てていいものではありませんが、これから結婚する伴侶にしてみれば、友達とはいえ異性とお付き合いがあるのは耐えがたいものがあります。
その辺は、男らしくけじめをつけることが大切です。

 

 

キャバクラや風俗をやめる

浮気や不倫ではなく、キャバクラや風俗なら問題がないと考える人がいます。特にキャバクラの名刺などが結婚後、奥さんに見つかれば修羅場になってしまう可能性があります。
そういった類のものもきれいさっぱり処分してしまうことが大切です。

 

女性もキャバクラや風俗なら嫌だけど、友達と浮気されるよりマシという人がいます。
しかしキャバクラや風俗でもお店限りで関係が終わるとは限らず、そのままリアルでも交際してしまう場合があります。そういう意味ではキャバクラや風俗と侮ることもできないのです。
あくまでもリアルな人間なのです。